氏家大一郎:コラム

  Daiichiro UJIIE -column-
ゴルゴンゾーラピザ
知人に勧められて食べてから…好きになった!

ブルーチーズだからそもそもクセもあるし独特な訳で…。でも自分自身はブルーチーズが苦手でもない。でも好んでピザでは食べていなかった。

ピザ=マルゲリータ という道でひたすら突き進んできた訳で…

そんな中で勧められたのがゴルゴンゾーラピザ。

どうなの?みたいな疑心暗鬼の中、食べてみたらこれは確かに美味い!!


クセがあるから…クセになる!!!


あぁ食べたくなってきた!!!
| - | 20:49 | - | -
再会!
久し振りに知人と再会しました!
いやぁ何というのか、昔話を出来るというのは嬉しいですよね、率直に!
もう誰もが認める一流になっている知人ですが、昔と変わらずに付き合ってくれて…嬉しいですよね!
ん〜何とも本当に、良かった!!
| - | 20:01 | - | -
清水良太郎:ディナーショー
関係したすべての皆様に厚く御礼申しげます。

ありがとうございました!!
| - | 20:31 | - | -
海上自衛隊:飛行艇 US-2
こんな凄いものがあったんだなぁって思った。
海上自衛隊:飛行艇 US-2…簡単に言えば水陸両用の飛行機。何が凄いかっていえば海に着陸(水)できて海から離陸(水)できるところ。世界にも同じような機体はあるというが、3m程度の荒波でも離着陸(水)出来るのが、この日本のUS-2なのだという。世界最高峰の飛行艇という事なのだから日本人として誇り高いこと極まりない。

ただそんな日本人の一人として思ったこと…

なぜUS-2なのだろうか…。理由はあるのだろうが、JPでないこと事が非常に悔やまれる…。
| - | 19:57 | - | -
和製英語
某公共交通機関の注意書きにこういうのがあった。

ホームドアから身を乗り出さないでください。
Please don't lean over the platform door.

ん?どうなの?と思った。

英語が中学校からの必修科目であり、多くの人は高校まで6年間も学びながらも、国際的にはその英語力に疑問がもたれているわが日本。それはそうだよな…と納得してしまった。

ホームドアとは電車のホームに設置された安全対策のドア。ホームのドアだからホームドアなのだろうが、これは和製英語で外国では通用しない。ホームはプラットフォームの略でplatform door。でもhome doorという勘違いをする人も少なくないと思う。

別にホームドアにしなくて、最初からプラットホームドアでいいのでは?と思う。

Yシャツなんかは和製英語の典型かと思うが、日々の生活の中で普通に入ってくる言葉なのだからそれを英語と思い込むのは仕方がないことだと思う。特にこの国には、平仮名、カタカナ、漢字という文化がある。でもカタカナ=英語でもないし和製英語でもない。

この社会構造にあって、今更変な和製英語を作る必要はないような気がする。

ホームはプラットホームであるから、ホームドアはプラットホームドア。

当たり前のこと。
カタカナは形上は英語っぽいが、実は和製英語でいうなれば完全なる日本語。

この概念?文化?を変えないと本当にグローバル社会でどうなると思う。


日本語の素晴らしさはそれは凄いと思う。自分が日本人だから余計にそう思うのかもしれないが、本当にそう思う。

でもそこにある和製英語は、英語ではなく日本語であるという認識を強く持たなくてはいけないと思う。
| - | 21:01 | - | -
串カツ
行って来ました!

何だろう…揚げたてというのが食欲をそそるのか、気分を向上させるのか…普通に見事に美味しい!

あの衣の加減も良いんだろうなって思う。天ぷらでもなく良くあるフライともまた違う…みたいな。

ひとつひとつの具材を見てみると、本当に小さなもの。同じものを居酒屋で皿に出されて幾らです!となれば、感覚は違ってくると思う。

でもこれが串カツ(揚げ)だから良い!!

本当、不思議な食べ物だと思う。


でも何でだろう…絶対にアスパラガスを食べないと納得できない自分がいる…。
| - | 19:49 | - | -
5番:ピッチャー大谷。
何とも夢ある話ではないか!

高校野球ではなくてプロ野球での話なのだから凄いことだと思う。

賛否両論あるのは解るけど、現実に起こった話で、何より実際にそれが成立してしまったのだからやっぱり凄いこと。

今後、どうなるのか解らないが、素晴らしい事だと素直に思う!
| - | 20:01 | - | -
喫煙率90%!?
いやぁ〜某チームの現場!最高です!!

本人さん含め、スタッフさん、現地スタッフさん、そして主催者さんまで何とまぁ喫煙率90%レベル!!

いやぁなかなかないですよ!こんなこと!!

本番は超満員の大盛況で、その勢いで打上げに行ったのですが、これまたタバコ吸い放題!!なかなかな無いですよ…タバコ除外の文化がある今どき、こんな打上げ…。

出演者サイドだけではなくて現地さん、何より主催者さんも…これだけでも最高のチームワークでした!!!

ん〜〜〜〜感動!!!
| - | 20:08 | - | -
プロゴルファー:羽川豊〜テレビ解説〜
第113回 全米オープンゴルフ [テレビ朝日系列]

2013/06/17(月) テレビ朝日 04:55〜08:30
第113回 全米オープンゴルフ / 2013 U.S.Open Championship〜Merion Golf Club〜 最終日


2013/06/16(日) テレビ朝日 05:30〜08:30
第113回 全米オープンゴルフ / 2013 U.S.Open Championship〜Merion Golf Club〜 3日目


2013/06/15(土) テレビ朝日 04:45〜08:00
第113回 全米オープンゴルフ / 2013 U.S.Open Championship〜Merion Golf Club〜 2日目(第2部)


2013/06/14(金) テレビ朝日 25:20〜27:20
第113回 全米オープンゴルフ / 2013 U.S.Open Championship〜Merion Golf Club〜 2日目(第1部)


2013/06/14(金) テレビ朝日 04:55〜06:25
第113回 全米オープンゴルフ / 2013 U.S.Open Championship〜Merion Golf Club〜 初日(第2部)


2013/06/13(木) テレビ朝日 24:20〜26:50
第113回 全米オープンゴルフ / 2013 U.S.Open Championship〜Merion Golf Club〜 初日(第1部)


解説者として出演します!
是非ご覧ください!!


*地域や放送局の都合により変更になる場合があります。お住まいの地域の各放送局にお問い合わせください。
| - | 20:15 | - | -
プロ野球の統一球変更の問題
これは相当おかしいと思う!はっきりいって!!
統一球を変えておきながらメーカーには変更した事のかん口令を強要し、選手会から言われたので認めた!?
それはないだろうと思う。
今期に入り確実にホームラン数や打率が上がっている中、野球関係者からは様々な報道があった。
「確実に飛距離が伸びている」「確実に飛ぶ」etc
統一球に関して正式な報道が何もない以上、球は変わっておらずそれは勘違いで、選手の技術向上・対応力等と結論せざるを得なかった訳だ。自分自身も選手や関係者が「球が違うと思う」という主張に関しては!?とは思っていた。どっちが正しいの?みたいな…。しかも実際の現場では個人間やマスコミなどの問い合わせに関しては、日本野球機構(NPB)は「変えていない!」という対応をしてきたらしい。でも今回の選手会からの問いに関して、初めて認めた・・・・。

何じゃそれ?
しかもメーカーにかん口令…

確信犯という表現しか思い浮かばない。

自分自身、統一球に日本野球機構(NPB)のコミッショナーの名前が記載されていることに違和感を覚えてきた一人ではある。今のプロ野球界においてコミッショナー権限って何?オーナー会議とどちらが権限があるの?って。統一球に個人の名前?別にNPBのロゴだけで…と。

まぁそれは別の問題としても、本件での日本野球機構=NPBはどう対応するのだろうか?

犠牲者は選手だろう…どう考えても。裏切りともいえる。野球関係者、野球ファンに対してもそうだろう。

これは現場の選手の心を踏みにじる行為・・・・どう責任をとるのだろうか・・・・。
| - | 20:08 | - | -
プロゴルファー:羽川豊の取材!
でした!!

何とも楽しみな感じになりそうです!

こうご期待!!
| - | 20:31 | - | -
29.1℃
今日の東京の気温らしい…。

何じゃそりゃ!!

6月9日だそ!!!

実際の体感温度はもっとある訳で…

はぁ〜〜〜〜四季折々という風情あるこの国の自然?風潮?気象文化?はどこにいったのだろうか…。
| - | 22:07 | - | -
本屋(書店)の減少
本屋(書店)が世の中から減少し続けている…。活字離れが一番の要因なのだろうが、寂しくもある…。

自分自身、本屋(書店)は大好き!!

何時間でも…というと語弊があるかもしれないが、相当時間いても苦ではないし、本当に新鮮な情報が入ってくる。その情報と言っても特段最新でも無いことも少なくない。あぁ〜こんな本があるんだ!って興味深く手に取ることもある。

図書館や書店で情報収集!という時代ではないことは解る。パソコンは勿論、携帯で情報が得られる時代。FAXが激減してメールが主になった事と同じだとも思う。今のビジネス分野において「FAXください!」「FAX送ります!」という言葉がどれだけ減ったことか…。

デジタル書籍みたいなサービスも充実しているが、アナログの本というものの味は永遠だと信じたい…。
| - | 20:19 | - | -
知人が来社!
今日の午後はデスクワーク!!
まぁやること多い時に限ってあれこれ人が来る、全て知らない人…。郵便局であったり宅配便であったり営業であったり…その数6件。

あぁ〜〜〜と思いつつ作業をしていると、また「ピンポ〜ン」

誰だ!と思ってドアを開けると…まぁ懐かしい!!知人でした!!!何も連絡もなくサプライズでの電撃訪問!!
いやぁ嬉しいですよね、本当に!!!

たまたま赤坂見附で用事が…というところでの訪問だったので知人も直ぐに退散したのですが、時間の長短ではなくてその気持ちが最高級に嬉しいです!

ありがとうーーーーーー!!!
| - | 21:41 | - | -
二刀流
プロ野球の大谷翔平選手が面白い。

何せ投手と野手をプロで務めているのだから凄いこと。野球界では賛否両論状態ではあるが一ファンとしては面白い!

高校野球までは「エースで4番」という図式も少なくないが、プロになるとどちらか専門になるのが常。それだけ極めの世界なのだしそれが当然と思ってきた。

が!

今のプロ野球界には投手と野手の二刀流に挑戦し、しかも試合に出ている選手がいる、それも1軍。ちょっと前までは高校生だからなおのこと凄いことだ!

二刀流が花開く!?投手専任!?野手専任!?どっちも中途半端になる!?

結果は誰しも解らない。

色々意見も雑音もあるだろう…でも野球界のパイオニアになる!メジャーではなくて日本のプロ野球!という道を選んだのも最終的には自分自身なのだから自分が納得するまでやってみればいいと思う。

誰のための人生でもない…己の信じた道を突き進んで欲しいと思う。
| - | 19:54 | - | -
交通取り締まり
国家公安委員長が「取り締まりのための取り締まりになっている傾向がある」と苦言を呈したという。
歩行者のいない50km/h制限の片側2車線の直線道路では流れで70km/hくらい出るだろう…そういう所での取り締まりは疑問だという主旨の内容だったという。

まぁ賛否はあるだろうが、自分的には仰る通り!だと思う。ドライバーで制限速度を厳守しているぞ!と胸張っていえるドライバーは何割いるのだろうか?勘違いしてほしくないのはここでいう制限速度厳守というのは制限速度で1km/hオーバーもしていない!ということ。

そもそも制限速度なのだから1km/hオーバーでも違反は違反。

でも殆どのドライバーが許容範囲だろ?みたいな速度で走っていると思う。一般道ならプラス5〜10km/hまでなら大丈夫かな?とか、高速道路ならプラス10〜20km/hかな?とか…。実際の車の流れはそうだと思う。

それだったら制限速度なんかというよりは、基準速度みたいな名称にすればいい。そもそも制限速度は有名無実化していることが多いし、この道でこの制限速度で走ると高速道路での遅過ぎる車状態になるだろうなって思う道も少なくない。

ただ…約束を守る、決まりを守る、法律を守るというのは民主主義の根幹でもある訳で、決められている以上守るしかないのが人の道だと思う。

だからこそ、今回の国家公安委員長発言は物凄く意義深いと思う。唯一の立法機関は国会で、それを構成するのは国会議員。さぁどう動く!?
| - | 18:46 | - | -
マグロ
赤身・中トロ・大トロ…。

食べてきました!!いやぁ〜〜〜さすがに美味い!!そして今回はカマトロまで!!!

至福ですよね、本当。それぞれの部位の良さがあって、これまた絶妙な味。本当に日本人で良かった!と思える食文化ですよね。

しかし…何で日本人はマグロ好きなのだろうか?

諸説あるが、その昔、マグロ=づけ で、輸送網や冷凍技術の発展から寿司の赤身のマグロが広まり、当時捨てられていた部位のトロ部分が食文化の変化から食されるようになり…現代に至るのだという。昔捨てていた部位をというのであればホルモンなんかと一緒なのかもしれない。

そんなマグロは、寿司では絶対に無ければいけないものであるという認識が定着しているが、その根本の理由は何なのだろうか?

味?食感?風習?文化?思い込み?

魚離れは進んでいるが、マグロ離れは進んでいない訳で…。

ん〜〜〜〜解らん。

でもこの文化はSUSHI文化と共に世界に広まりつつある…。

要するに・・・・日本は素晴らしいという事にしよう!!!
| - | 20:07 | - | -
FAX
弊社にもあるが、今どれだけ活用されているのだろうか…。

ビジネスシーンにおいて「FAXもらえますか?」という言葉がどれだけなくなったことか…。

ちょっと前までは「FAXありますか?」「スーパーファインで送ってください!」みたいな言葉も交わされていたし、FAXが無い場合は郵送していた事も少なくなかった。

でも今はメール。

当たり前だろうとは思う。FAXとは比べ物にならない位の質の良さと利便性。そしてエコロジー。


FAXがレコード、テープ、ビデオ等と同じ道を歩むような気がする…。
| - | 21:07 | - | -
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