氏家大一郎:コラム

  Daiichiro UJIIE -column-
喫煙室の汚染レベル
産経新聞調べによると、喫煙室の汚染レベルは北京の一番ひどかった日の大気汚染レベルの2倍だという。しかも…PM2.5濃度。
喫煙室のPM2.5は1550μg/1屬如∨無の一番酷い時が約750μg/1屬覆里世箸いΑありゃ…。
まぁその調査時の喫煙室の状況は、9屬15名弱の喫煙者がいたという。まぁこれは相当の混み具合だとは思うが、イメージ的にはJRのホームにある喫煙室なのかなぁ、しかも東北新幹線ホーム!!JR東日本車両は喫煙が出来ないので余計に混む訳で、しかも出発前の吸い溜め族と降車した後の一服族が重なったときは満員電車状態の時がある。吸いたい自分も、あの状態では吸いたくないなと…何度か諦めた時がある位の混み具合の時がある。

まぁ自分的には、JR東日本車両に喫煙ルームを作らないのが解せないのだが…。

ニュース映像で見たときのあの北京の霞がかったというかあの状態の2倍か…まぁ納得の部分もあるが、ちょっと引く数字ではある。

百害あって一利なし

と称されるタバコではあるが、一利なしというのは言い過ぎな気がする。勿論、発がん性物質の問題も理解しているが、吸う人間に一利がなければ誰も吸わないだろうと…。嗜好品である以上、一利はある訳で…。発がん性物質に関しても、アルコール・排気ガス・紫外線・放射線・農薬・脂肪・塩分だって発がん性に含まれる報告があるのも事実な訳で…。


でもまぁタバコを吸わないに越したことはないのも事実。


ん〜〜〜〜一服して考えよう!?

| - | 18:38 | - | -
GW
入っているが…全くその感覚が無い。

暦通りという感覚が、ほぼ無くなっているのだろうか…。

仕方がないが、我が人生はそういうもの。

さぁ頑張ろう!!
| - | 21:39 | - | -
消費税還元セールはNG!?
政府が来年4月の消費税8%(現状ではあくまでも予定!)の際に、企業が増税分を商品/サービス価格に円滑に転嫁できるようにする特別措置法案を閣議決定したという。ちなみに今年10月施行を目指しているという。
まぁ理解しづらいが、要は「消費増税還元セール」の宣伝禁止ということ。その理由は、中小の仕入れ先にその分の値引きをするだろうから!というものだ。
中小企業を守ろう!というのは良いとは思うが、だからと言って「消費税還元セール」の表現はNGというのがよく解らない。

消費税還元セール使用→大手企業が仕入れ先に8%分の値引きを強要

という仮説があってのことなのであれば、

大手企業は仕入れ先に8%分の値引きは禁止→消費税還元セールOK

で良いのではないだろうか?

消費税還元=8%分のOFFな訳なのだから、考えてみれば1割引きでもない訳で、通常であればインパクトのあるキャッチコピーではない。でもそこに消費税還元という文字になればインパクトが出てくるだけの話。消費意識というか消費意欲の向上を狙った訳であって、その表現だけを規制するのはいかがなものか?という気がする。

消費税還元(8%)→NG
大感謝祭8%オフ!→OK

これで法案が通るのであれば、何とも釈然としない。今の理屈でいうのであれば、

大手企業は*%セールということを実施した場合は、その期間に関係する下請けや仕入れ企業に*%の値引きをしてはいけない

という法律を作るべきだと思う。


でも、こんなことは出来るのだろうか?

ますます釈然としない・・・・。
| - | 21:16 | - | -
ワン切り
携帯の呼び出しをわざと短時間で切ること。
架空請求詐欺で一躍有名になったが、知人間でもよくあって着信履歴を残しかけさせる手法。携帯をポケベルみたいに使うというか…まぁ褒められたものではない。
最近はかなり減ったとは思うが、まだいるんだなぁ〜そんな姑息な人が…。
自分の携帯はそれなりに鳴らないと留守電話には接続しないことは解っている。にも関わらず…かかってくる電話すべてが3コール位で絶対に切れる人がいる。最初のうちは「ん?何かキャッチホンとか他に用事でも出来たのかな?」等と思っていたが、しばらく様子を見るとかかって来る電話全てがそう。
何とも哀れに思えてくる。情けなくないのかなと…。
しかも会社支給の携帯だから呆れ果てる。個人の携帯なら“千”歩譲ってまだ解るが会社支給の携帯でそれか?経費削減と言われているのかもしれないが、会社の顔(代表)としてどうなのか?って思う。

ワン切りして会社内での評価は上がるのかもしれないが、世間的な評判はガタ落ちなのは解らないのだろうか?


頭に来たのでワン切り返しをしてやろう!


と思ったが、間違いなく掛かってこないだろうなと…そこでまた頭に来るのも…そう思ってワン切り返しをせずに、いつものように折り返してあげる選択をした自分を褒めてあげたい・・・・!?
| - | 19:06 | - | -
名前から想像すること
男性か女性か…これは普通だが、次に来るのが年齢(世代)だろう。
例をあげれば

ウメ・キク等であれば高齢者?
○子という“子”が付くのであれば昭和?

みたいな…。

ただこれも一概には言えない訳で…自分自身の経験上もそう。我が名前は“氏家大一郎”パッと見ると昭和の高齢者と考えるだろう。これは仕方がないが、何か記入した際に「(氏家の)お父様でしょうか?」「ご自身のお名前を?」等といわれることもあるし、過去に「オレオレ詐欺」電話がかかってきたこともあった。

要するに「思い込みは良くない」ということ!(被害者は語る!?)



ちなみに2012年度の赤ちゃん名前ランキング(明治安田生命調)では、

読み方で

男/女
(1)ハルト/ユイ
(2)ユウト/リオ
(3)ソウタ/ユナ
(4)ユウキ/ヒナ
(5)ハヤト/コハル・ヒナタ

漢字では

男/女
(1)蓮/結衣
(2)颯太/陽菜
(3)大翔/結菜
(4)大和/結愛・ひなた・心春
(5)翔太・湊・悠人・大輝

だそうだ。そして我が年代では

男/女
(1)誠/陽子
(2)大輔/裕子
(3)剛/真由美
(4)健一/久美子
(5)淳/純子


1945年頃は

男/女
(1)勝/和子
(2)勇/幸子
(3)進/洋子
(4)清/節子
(5)勝利/弘子



名前も歴史ですな…。
| - | 18:55 | - | -
健康診断〜人間ドック〜
故・逸見晴恵さんにいつもいつも「ちゃんとしっかり行きなさいよ!」何て言われたなぁと懐かしく思いつつ…。
自分のような業界/業種だと、生活も不規則で曜日も時間も関係ないのが現状。特に自分は、コーヒー・酒(アルコール)大好き人間、かつ愛煙家…まぁ本数は少なくなったがスモーカーには変わりはない。「間違いなく異常ばっかり!即入院だな!」等と陰口を叩かれながらも、過去の健康診断でも人間ドックでも異常なし。

素晴らしい!氏家大一郎!!と自分を自分で褒めてしまうその瞬間。

そして特に食生活も生活習慣も変わることなく、過ごす日々。そんな時によく言われたのが、前述の逸見さんの言葉。確かにそうで、公の健康診断(俗にいう検診)が受けられる年齢に近付いていることもこれまた事実。

健康第一…。



人間ドックが近付くにつれ、食事の内容や生活習慣を考える自分。まぁ少しでもいい結果になればという、その場しのぎの典型ではある…。今更、数日間で結果は変わらないのもわかるがそれも人の性というか…。

でもそれをきっかけに我が体を考えるだけでも、健康を考える良い機会なのかもしれない。
| - | 19:58 | - | -
移籍の条件
サッカーの移籍にまつわる話。

香川選手が所属するマンチェスター・ユナイテッドがプレミアリーグで優勝すると、最大700万ユーロ(約9億円)をドルトムントに支払うことになるという。

マンチェスターU:移籍先チーム
ドルトムント:前所属チーム

ということなのだが、その移籍する際にオプションとして移籍先のチームがタイトルを獲得(優勝)した場合に、前所属チームにお金を支払うというもの。

何とも驚きの内容だが「今の時代…良くあること」なのだそうだ。

日本でいえば、野球のFAとかトレードなどに例えれば解りやすいのだろうが…面白いなぁと思う。正に契約社会!

それだけではない。もっと凄いのはこれ。
国際サッカー連盟の規定により、移籍金の5%は12〜23歳まで所属したクラブに分配しなければいけないのだという。ということはその対象は香川選手が過去に所属した日本のクラブ。実際に香川選手が移籍した時にもしっかり支払われ、今回発生するかもしれない金額も移籍金という枠内(契約内容)にあるので、今回も支払対象になるのだという。

そう考えれば、サッカーというのはグローバルであり、上部組織から下部組織までを一つのサッカー界としてしっかりと考えられているのだなぁと感心する。過去に育てたクラブにも…ってなかなか出来ることではないと思う。一組織が一分野が一世代がではなくて、広い視野でサッカー界を!ということなのだろう。驚いた!!


ちなみに…マンチェスター・ユナイテッド、優勝すれば100億円前後の収入が見込まれるという。凄い世界だ…。
| - | 21:12 | - | -
寒い!
何でこうも寒いのか…。
雨も降っているので余計に寒く感じる…とても4月の気温とは思えない。
つい先日は、上着が要らない位に暑かったのだが、今日なんかはダウンジャケットを着ている人も多く見た。それ位、寒い!

まぁ着る服にも困る訳だが、自然相手のこと…それはそれで人生を楽しもう!!

| - | 21:31 | - | -
プロ野球中継
自分自身は、地上波で巨人戦100%中継!みたいな時代に育ってきた。それがどうこうもあるのかもしれないが、自分は巨人ファン!!

が…今や地上波放送は殆どない。

考えてみれば凄いことだ。プロ野球中継=巨人戦は当たり前だったのに、今や見るとすればBSかCS。

悲しくもなってくる…が、仕方がないことだとも思う。

テレビ局なのだから視聴率は重要だし、視聴率がとれないのであれば放送は出来ないというのは解るし、情報や娯楽が多様化している今の時代においてはその選択も難しいのだろう。今やテレビ第一主義という時代でもないのだろう…その対極にあるのはインターネットだろうし、その主義もあるのは事実だと思う。

今の時代、世の中の流れは早い。

だから、BSで中継してくれているだけでも有り難く思わなくてはいけないのかもしれない。


プロ野球中継が普通だった時代に生きてきた自分には、そんな時代にプロ野球に接することが出来て感謝している。だから応戦したい…本当に。
| - | 21:24 | - | -
上のお兄ちゃんと下の弟
寿司屋でのこと。カウンターに座った時に聞こえてきた会話…。
そこには会社の上司(30代:男)と部下(20代:女)みたいな雰囲気の男女がいた。

男『兄弟は?』
女「3人兄弟です」
男『構成は?』
女「上のお兄ちゃんと下の弟です」

ん?何かおかしい…自分の頭の中で、今の会話をもう一度リプレイしてみた。

やはりおかしい…。

上の兄 下の弟

上だから兄であって…下だから弟…。あなたは真ん中であって、上の弟と下のお兄ちゃんは無い。

「上のお兄ちゃんと下の弟」

これが

「上にお兄ちゃんと下に弟」

だったらまだ解る。

“の”と“に”の違いなのだが、かなり違うと思う。

もっと言うのであれば、そもそも「兄と弟です」で済む話。他人に対して「お兄ちゃん」という表現もどうなのかとは思う。

まぁ親しい間柄での会話ということでここは納得させるとしよう…。


| - | 19:50 | - | -
下着
今どきでいえば?アンダーウェアとかインナー!

まぁ自分的には下着で…。

下着の種類に関わらず、一昔前は「白」みたいな時代もありましたが、今やカラフルで多種多様。

自分もそうで白も持っているがカラーが多く、特に黒や原色系が殆ど!(基本的に黒や原色系が好きなんです)

ここで困るのが、汚れなんですよね。

例えば黒!

本当に汚れが判らない。

というのも先日、白の下着を捨てたのですが、どう考えてもそれよりも前に買った黒の下着がまだまだ健在なんですよね。パッと見は全く汚れが無い…。
でも考えてみれば、着ている回数も多いわけで、捨てた白よりも間違いなく汚れている筈。ということで、その他の下着も処分!

で…今後は下着は、白系と黒や原色系を同時購入&使用することに決めました!!
| - | 21:15 | - | -
九段下駅のバカの壁
都知事命名「バカの壁」
ホームが並列になっていて乗り換えが真横で直ぐできるのに、そこに壁があって態々改札を通ってからの乗り換えを強いていた壁のことだ。

無くなってから初めて行って来た。
いやぁ〜〜〜スッキリ!!清々しいというか素晴らしいホームになった!

何で今まで壁があったの???

と素直に思った。
東京メトロと都営地下鉄という違う会社だから…といえばそれまでだが、都内はもう既に相互乗り入れだらけな訳で…。

もうこういう「バカの壁」は無いのだろうか?

甚だ疑問ではある…。
| - | 19:03 | - | -
美女二人と沖縄料理へ!
行ってきました!
入店するなりまず驚いたのが女性客の割合の大きさ!!まぁ8割は女性ではなかっただろうか?
お店の造りも都内に多い狭さ感もなく、入った瞬間に居心地良さそうと思える店内。スタッフもテキパキと感じがいい!
おぉ〜これは当たりかなぁ〜などと思いながら着席してオーダー!よく見るとS/M/Lの文字が多い。各食事にS/M/Lのサイズの選択が出来るシステムの様だ。
当然のようにSサイズを数多く注文する美女二人!自分は取り敢えずアルコールがあれば…。
ドリンクが届く前に“飲む前のサプリ”が配られた!何じゃこりゃ!と思いつつ、素直に食べる?飲む?我々!!
食事が届く…これが何とも美味い!!しかも、これでSの量?と思えるボリュームで満足!
十二分に満足して帰路へ…。
成る程〜〜〜これが女性が喜ぶシステムなんだろうなぁ〜〜と思いつつ、自分が感じた(上記の)ことを同伴の美女に話してみた。こうすれば女性は喜ぶんですな!と…。

で…言われたこと……。

「でも氏家さんは、今のままでイイと思うよ!!」



はい!解ったような解らないような…¡?
| - | 23:13 | - | -
通信費
考えてみると今の世の中、通信費というのは高い。
固定電話、携帯電話(スマートフォン)、パソコン通信、プロバイダー…一体、いくら払っているんだ?と素直に思う。
IT社会なわけだから仕方がないかとは思うが、総額で考えれば相当な額になる。
一昔前までの個人のランニングコスト(ローンなどを除く)は、家賃・水道光熱費・電話・交通費みたいな感じだったような気もするが、今はもうデジタル関係の割合がもの凄く大きいと思う。今や家賃の次に来る大きな支出項目だと思う。
しかも今の携帯電話(スマートフォン)の新規商品のサイクルなどは、年単位ではなくて月単位で変わっている。年何回新しい商品が出るんだ!みたいな…。しかも技術の進歩が激しいので、どんどん追いつかなくなる。我がスマホも2代目…。しかも本体価格が高いたかい!
時代が時代だから…それは解るが、総額を考えると本当に凄い金額になる訳で、その費用対効果をちゃんと考えなければいけない気もする。

でもまぁ…削れないか…!?
| - | 20:52 | - | -
バービカン
懐かしい響き!我が時代のノンアルコールビール!!何回か…お世話になった!!!

今や手軽にコンビニで手に入るノンアルコールビールだが、面白い話を聞いた。話の主は高校生。

「この前、学校帰りに友達と○○(ノンアルコールビール=アルコール0%)飲んだ!(先生に)見つかったらヤバイっすけどね!」

確かにそういう風潮はあるだろうなぁ〜とは思いつつ、正式名称がビール(ビア)テイスツ飲料とかビール風炭酸飲料と謳っているのであれば、別に堂々と飲んでも良いのではないのだろうか?

ましてや今の主流はアルコール1%未満ではなくて、アルコール0%の完全ノンアルコール。

でも現実には未成年=飲むべきではない!とう慣習というか道義的な?倫理的な?判断が主流で、未成年に売るか売らないかは各販売(提供)店が自主判断(規制)しているのが現状なのだという。電子タバコと一緒。

法律的には全く問題は無い。

こういう曖昧な感じが良いのかどうか…映画でR18とか年齢規制を実施しているのだから、一層のことノンアルコール飲料=R18とかR15とか!?まぁそれこそ法的な根拠が必要な気もするが…。


でも思った…。

ノンアルコールビールを飲んでいる生徒を見つけた先生は、いったい何と言うのだろうか?

「こら!何飲んでいるんだ!!」
「未成年だろ!」
「違反だろ!」


ん?あっているか??


やっぱりおかしいと思うなぁ・・・・・。
| - | 20:05 | - | -
見積書、そして請求書。
業者に業務を委託した。委託業務はすでに終わり請求書が届いた。

どうも解せない…。

何が?

業者が必要ある!いうことで見積もりに計上した商品(部品?項目?)。ただ実際にはそれが必要なく使用しなかったにも関わらず、請求書に計上されている。


例えると…車検の見積もりを依頼したとする。

(1)○○ 50000円
(2)□□ 29800円
(3)タイヤ交換 80000円(@20000円×4本)

「タイヤの摩耗が激しく溝がないので車検は通らないと思います!4本すべて新規に購入が必要でしょう!」
というディーラー。納得して車検に出すと…
「正確に調べましたらタイヤの半分(2本)は溝がギリギリ基準を満たしそうですので今のままで大丈夫です。ですので残りの2本は今のタイヤのままにしておきます!」
とのこと。
車検が通り、車が戻ってきてしばらくしたら、タイヤ4本分の請求書と一緒に真新しいタイヤが2本届いた!みたいな・・・・。


どうもしっくりこない・・・・。


それであれば装着したタイヤ2本の請求ではないだろうか?今必要のない、当面倉庫に保管しているだけであろう未使用タイヤ2本分も支払わなければいけないのだろうか?

当初の見積もりと請求額が変わる場合もある。増えたり減ったり…。
当初の見積もりと請求額が同じ場合もある。それはお互い納得の上での話…。

貴方が車検が通らないからタイヤ4本の交換が必要!といったから見積もりを承認しただけであって、実際には2本だけで良かったのであれば、見積もり項目から削除されて然るべき…そう思うのは自分だけだろうか。


勿論、それが4本セット価格とか特別発注なのハンドメイドなのであれば、意味合いはまた変わってくるとは思う。

でも今回の場合は違うと思う。



自分は、上記のような請求内容をま解りました!と入金するほど、人間が出来ていない……。
| - | 20:44 | - | -
隣に座る…
あるお店でのこと。四角い大きなカウンターテーブルがあって、既に下記のように座っていた。

×客××客
客×××客

ん〜〜どこに座ろうか…。

×客××客
客×氏×客

まぁこんな感じだろう。しばらくすると人の入れ替えがあり…

客×××客
××氏××

という配置になった。この時点で全員男性(年齢は20〜30代)。

そこに20代前半と思われる女性が近付いてきた。清楚な感じで…心が躍る!いやあくまでも自然体という事で…あれ!?

どこに座るんだろうなぁ〜何て考えていたら、何と我が横に!!


客×××客
×女氏××


いろいろな意見はあるだろう・・・・でも良い!

この女性は私を、不肖:氏家大一郎を選んだという事!!

ん〜〜〜嬉しい!!!


当分このことだけでHappyになれる気がする……以上、青年の主張!!
| - | 20:26 | - | -
国民栄誉賞
ダブル受賞が決まったそうだが、色々な意見があるという・・・。

早いなの遅いなの、誰が先なの後なの、値するなのしないなの…

いろいろな意見があるという。これは、選考理由が明確化されていないからに尽きる。

過去にも何度もそんなことがあった。「この人が貰えるのであれば、あの人も貰うべき!」そんなことは少なくない。

規定によれば、

[目的]
広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があったものについて、その栄誉を讃えることを目的とする。

[対象]
内閣総理大臣が本表彰の目的に照らして表彰することを適当と認めるものに対して行う。

そして要領には

内閣総理大臣が表彰を行おうとするときは、候補者について、民間有識者の意見を聞くものとする。

とある。

民間有識者の選考基準が甚だ疑問だが、まぁ現実的には内閣の腹一つともいえよう。だから政治利用なの選挙対策など指摘されるのだと思う。

そもそも賞の名称に“国民”という国民全体の統一見解みたいな雰囲気であるからおかしいのでは?と思う。今の選出基準があるのであれば、単純に「内閣総理大臣賞」でいいのではないだろうか?


国民栄誉賞という名を語るのであれば、年に1回?数年に1回?でも国民投票でもやって決めればいいと思う。候補者は“有識者”を集めて時の内閣が決めればいいだろうし、ネットで募集してもいいだろう。出来なくはないと思う。

訳の解らない最高裁の国民審査をやっている位なのだから、それと同時にやればいい!ただ…最高裁の国民審査みたいな「罷免させたい人に×」みたいな姑息?安直?なことではなくて、正々堂々。それこそ野球殿堂みたいな形で良いと思う。

国民栄誉賞候補者
 A:○○
 B:△△
 C:□□
 D:該当者なし

投票数の過半数に達しない場合は、該当者なしで良いだろう。これで決めたらすっきりする様な気がする。別に無理して国民栄誉種を選出する必要もない。



そもそも国民栄誉賞を贈られて、当事者があれこれ異議?異論?をいわれなければいけないという今の制度は、当事者に対して失礼だし何より気の毒だと思う。
| - | 20:04 | - | -
新入社員!
今日から新年度ということもあり、街を歩いていると至る所に新入社員(新社会人)と思われるグループに遭遇した。
ほぼお揃い(似たような色や柄)の真新しいスーツやキレイなカバン。何故かグループでいる風景、そして何より滲み出るフレッシュさ!何とも清々しい!!心の中で「頑張れよ!」なんていいながら、勝手にエールを送っていた。

そんな中の会話が最高だった!

女性新入社員…

「初任給で揃えないといけないのたくさんあるんだ〜。部屋の○○と××と〜〜早く初任給貰いたいよ〜〜〜」

なるほどなるほど、頑張れ、頑張れ!!地方から来たのだろう…一人暮らしの生活にまだ足りないものがあるけど、今は最低限度のモノで間に合わせている。だから自分の稼いだお金で何か買いたいんだろうなぁ〜。
でも考えてみれば「初任給」って言葉は、この時期しか使えないんだよなぁ…。自分の初任給はどうだったのだろうか…考えてみた。


以後、省略・・・・・。





男性新入社員…

「マジで…あんな電車(の中)で腹痛くなったら人生終わるよな〜〜」

これは受けた!
多分、満員電車に乗ってきて身動き取れない状態で、もし急にお腹が痛くなってきたら…そう想像したのだろう。通勤電車が嫌だ!とか耐えられない!とかいう感想や不満が普通だろう。でもそこで自らの“お漏らし?脱○?”をしたらという事を心配する君は何とも素晴らしい!最大限のエールを送りたい!!その気持ちを忘れないで欲しいなぁ〜。いいやつなんだと思うなぁ〜。
そうそう…世の中の先輩社会人は日々その闘いに挑み、そして勝っている!といことだよ…“うん”!


そして、自分の初出社を振り返ってみた…。



以後、省略・・・・・・・・・・・・・。
| - | 20:10 | - | -
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