氏家大一郎:コラム

  Daiichiro UJIIE -column-
SM☆SH チャリティー トーク&ライブ
韓国の次世代5人組男性ダンスヴォーカルグループ

SM☆SH(SMASH=スマッシュ)

5/2(月)
ホテル東日本宇都宮(栃木)

東日本大震災チャリティーディナーショー
SM☆SH トーク&ライブ

SA席 受付17:30 ディナー18:00〜 ライブ 19:00〜
SB席 受付18:30 ディナー20:15〜 ライブ 19:00〜

全席指定15,000円


楽曲提供をしているのが知人ということもあって応援しています!

メンバーのお見送りもあったりと、いろいろ楽しいステージになると思います!
お近くの方は是非足を運んでくださいね!!
| - | 21:07 | - | -
銀座へ!
銀座をぶらぶらと歩いていました…とはいっても銀ブラ(←死語でしょうな…)ではありません!仕事!!
いやぁちょっと前と比べると、明らかに違いますよね。外国人の数が!
アジア系外国人数なんて雲泥の差ではないかって思うくらい。ちょっと前までは集団で荷物多く持った外国人が多くいたのに・・・。
そんな事思いながら歩いていると、何やら得体の知れないお店に若者がわんさか入っていく…。
大音量の音楽と暗い照明、香水の臭い…クラブ?アミューズメントパーク?
何じゃこりゃ!って思いながら見回しても1階には何も無い。階段を上り店内を散策してみるとどうやらファッションビル。ほぉ〜ほぉ〜〜。しかしまぁ狭いというか暗いというか何と言うか…大音量で薄暗いので本当にクラブ!店員さんもダンスしながら接待してましたよ。これがコンセプトのようで…。どうもこのブランドは世界の著名人や有名人が好むブランドなのだとか…。
ファッションやブランドには全く持って興味が無い自分…解る筈ない。
まぁ今回でしっかりとインプットできました!
ん?何を買ったのかって?
・・・しっかり見学?体験?して帰って参りました!
| - | 21:10 | - | -
韓流
韓流アイドルのコンサートに行って来ました!

いやぁ〜凄いなぁ〜。

ただその一言。

そのグループに曲を提供している知人がいて、その関連でのお付き合い。
日本で実施されているコンサートですから、お客さんは殆どが日本人で、ステージ上のメンバーは日本語を話し、曲の提供は日本人で…。

音楽に国境は無い!

とはよく言ったもの…本当にそう思いますよね。

少なからずメンバーの裏側を知る機会も会って…本当に頑張っているな!って思いますよ!!確実に!!!間違いなく!!!!そんな韓流アイドルグループと今度仕事をするのですが、素直に応援したくなってきますよね!頑張れよーーーーーって!!

まぁ私の知人の音響さんが、韓流の女性アイドルグループにマイクを渡したら微笑んでくれた!(まぁ妄想でしょうが…)なのと鼻の下を伸ばしながら話していたのを思い出しましたが、それだけ韓流パワーは凄いということでもあるんですよね。

韓流…感じました!!
| - | 21:05 | - | -
なんちゃって野郎。
どこの世界にもなんちゃって野郎はいる…。
でも一番厄介なのは、当の本人がそう思っていないこと…。
ルールや慣習を無視して勝手な判断で遂行する…。
何じゃそれ?

そういう輩に限って、自分は仕事しています!みたいな上っ面の成果ばかり気にする。全く持って可愛げもない…。

伝家の宝刀抜いても良いんだけどな!って思うも、我慢する…。

過去の付き合いも何も無く、将来は未定でとりあえずただ一回のその場だけの上っ面の付き合いしかしない輩の世界には、“有り”の世界かもしれないが、過去も将来も大事にしたい…そう思っている自分は欲張りなのか?

全く持って理解できない…。
| - | 22:00 | - | -
優先席
電車には優先席がある。高齢者や体の不自由な人が優先され健常者が座っている場合は席を譲りましょうという席。
そんな優先席で見た光景。
優先席は5席位だっただろうか?4名の人が座っていた。高齢者・30歳前後の夫婦・中年男性。そんな時に25前後の子連れ夫婦(子供2名=幼稚園前位)が乗ってきた!子供は空いている席に座りたくて仕方が無い様子で優先席に向かっていった!でも空いているのが1席。その1席に子供2人と母親が向かい、席が無くて右往左往している…。
そんなときに席を譲ったのが30歳前後の夫婦と高齢者だった。空いた席に「すみませ〜ん」と座り込む子供と母親。『直ぐ降りますから大丈夫ですよ』と高齢者。

妙な違和感…。

高齢者から席を譲ってもらってまで座る必要あるのかって!まぁ子供は許そうか…子供だから。でも母親まで座る必要ないだろ!って…。お前は子供の前に立ってろ!子連れの貴女は何様?

そして席を譲ってもらったその母親から出てきた言葉がこれだ…

「あぁ〜疲れたね〜〜○○ちゃん〜〜!良かったね〜座れてね〜」

憤りを感じた。

座れた訳じゃないだろ!座らせて貰ったんだろって!!妊婦でも無い訳で…何なんだこの女!言うのであれば

「ちゃんとお礼しなさい!はい!ありがとうございます!!」

これ位言え!!

どんな母親になるのだろうか…
どんな子供になるのだろうか…

父親が立ったまま申し訳なさそうに、母親と子供が3席を独占していたのを子供に詰めさせ2席独占にした事だけは付け加えておく…。
| - | 20:44 | - | -
新幹線で…何で!?
新幹線で…。
時間帯の問題もあって比較的空いてる車内。

ABC DE

という新幹線の車内の座席位置。
窓側のAとEはやはり人気で埋まっている。
自分の席はもたれ掛かって行きたかったのでAかEを希望もEが無くてA!
某駅までは

×B× D×
×BC ××
×BC D×
×B× D×
×BC ××
×BC D×
氏BC D×
×BC D×
×BC D×
×BC D×
×BC ××

みたいな感じ!それが…某駅で

×B× D×
×B× ××
×BC D×
×B× D×
×BC ××
×BC D×
氏×× D×
×BC D×
×BC D×
×B× D×
×B× ××

となった・・・。
何じゃこりゃ!!何で?自分の横だけ?

しかもまぁ、いい歳をしたあつあつのカップルで…。手は絡ませるは…お互いに食べさせ合うは…夜の会話をするは・・・・。
途中、男性がトイレに立つと残った女性…「本当にかわいっ!○○ちゃん!大好きっ!ウフ!」

オイオイオイオイオイオイオイ!!
まぁ血圧が上がる上がる!!!

いつもこういう運命にあるのです…私。
| - | 22:35 | - | -
IKKOトークショーin名古屋!〜SK-供IKKO〜
SK-供IKKO スペシャルイベント〜美白の頂上へ〜
スペシャルトークショー

4/23(土)
mozoワンダーシティ(愛知:名古屋)
1F:イーストコート(特設ステージ)
14:00〜
入場無料


お近くの方は是非足を運んでくださいね!
| - | 21:59 | - | -
鰻!
鰻専門店に行ってきました!
いやぁ〜本当に素晴らしい!!
鰻=鰻重とかなのでしょうが、ココはそうじゃないんですよね。
はっきり言ってこのお店で鰻重を食べたことありません!
鰻重以外のいろいろな食べ方があって、それで充分満足しちゃっうんですよね。しかも最高級に美味い!小さなお店なのですが、本当に鰻好きの自分にとっては至福の時と場所なんですよね。
鰻って、ビタミンA/B1/B2/D/EなのDHAなのミネラル等など栄養素が豊富な食材で、疲労回復から視力や皮膚等の健康に維持する美容効果、脳卒中予防、口内炎、丈夫な骨の維持、高血圧の予防などの効果があるそうで…。

精力ついたので頑張ります!!
| - | 19:12 | - | -
席案内
小さい飲食店や回転率至上主義のお店では、入店と同時に席を指定されることも少なくない。
はっきり言って自分はそれが嫌い。空いているのなら自分の好きなところに座らせろ!みたいな…。
よくあるのが、個人客(1人)=カウンターという指定。店内はガラガラなのに何で?と思ってくる。勿論、混んでいて広いところに少人数で利用するのはモラルの問題だろう。でもガラガラならいいだろう?みたいな・・・。
某ラーメン屋でのひとコマが面白かった!カウンターとテーブル席があるそのラーメン屋。7割方、席は空いていた。
そこに入ってきた若い客。入店と同時に店員が「いらっしゃいませ〜こちらカウンターでいかがですか?」入口側のカウンターを指示したのだが、そのカウンターは

空・客・空・客・空・客

という感じ。この一番左の空いている席を案内しようとした。
でも奥のカウンターは

客・空・空・空

と空いている。

そこでその客が言ったのが・・・『そこだと寒いから!』そう言ってドアを閉めて帰っていった。
解るなぁ〜その気持ち。奥のカウンターの一番右に座る気持ちだったのだろう。でも案内されたのが、混みこみの席…何でだよ!みたいな感覚だったのだと思う。自分だったら「奥のカウンターでもいいですか?」と聞くが、このお客さんはそこだと寒いからといって帰っていった。

奥のカウンターが空いていて、しかもテーブル席が全て空いている中で、なぜこの店員が混んでいる方のカウンター席を案内したのかはよく解らない…そこにはお店の都合があるのだろうが、もっと臨機応変に出来ないのだろうか?って思う。

人間はベルトコンベアや生産ラインに乗っている製品や商品とは違う。

もっと人の心を考えればと思う。

『申し訳ございません。只今、スタッフが不足しておりまして、こちらのカウンターをご利用頂けましたら大変助かります。こちらのカウンターで宜しいでしょうか?』

そういわれればまだ感情も違うだろう…。

ん?自分がそういわれたら?

・・・「奥のカウンターでもいいですか?」って言うだろうなぁ〜〜〜!?ありゃ?
| - | 21:13 | - | -
国会を見て・・・
東日本大震災の対応についてあれこれと…。
勿論、重要なこととは思う。
でも中には揚げ足とっているだけの問答もあったり…。

そんな時間があるのなら…って思う。

原発の耐震性なの津波なのどうのこうのというのであれば、それを容認推進してきたのは前政権だろうし…こうなってしまった以上、もうリセットだろう!って思う。今後をどうするのか!

もっと前向きな議論をすべきだと思う。
| - | 22:47 | - | -
自分勝手な輩
他の人はやりたくても我慢している状況で、自分勝手な理屈(正しくは屁理屈)で、我がままを貫き通す輩は本当に頭にくる。

自分だけ!

…そういう神経ってなんなのだろう?全く理解できない生命体である…。
| - | 20:59 | - | -
IKKOトークショーin福岡!〜SK-供IKKO〜
SK-供IKKO スペシャルイベント
〜美白の頂上へ〜
スペシャルトークショー

4/16(土)
岩田屋本店(福岡)/正面入口前スペース
15:00〜
入場無料


お近くの方は是非足を運んでくださいね!
| - | 00:33 | - | -
IKKO&男の浪漫
東日本大震災チャリティーコンサート

4/15(金)

福智町地域交流センター(福岡:田川郡)

開場 17:30
開演 18:00
入場料 1000円(義援金となります)

*定員によりご入場できない場合があります。予めご了承ください。


お近くの方は、ぜひ足を運んでください。
| - | 23:21 | - | -
京都。
行っていた。震災以来はじめて東京以外に触れた…。

違う…。

水・タバコ・街・照明…あらゆる意味で違っていた。

ものがある…
外が明るい…
エスカレーターが動いている…
人が多い…

それだけでも心の動揺は凄かった・・・。

でもそんな京都の中でも照明を落としている店舗がたくさんあった。東京電力とは関係が無い訳だがその想いに感銘した。

考えてみよう…東京とそれ以外。電力が少ない東京だけでも違う…。

考えよう…被災地とそれ以外。

同じ日本人としてやるべきものは自ずと解ると思う。
| - | 22:16 | - | -
IKKOトークショーin京都
4/10(日)

SK-供IKKO スペシャルトークショー
京都タカシマヤ
1F:ゆとりうむ
14:00〜
入場無料

お近くの方は是非足を運んでください!
| - | 00:32 | - | -
震度6強
これが余震というのだから…。

幸いにして甚大な被害は無いという。

前回の地震被害が余りにも…というのもあるが、震度6強というのは普通で考えれば物凄い数値。

この国の地震対策というのは世界一なのは間違いないだろう。

でも…人間は自然には太刀打ちできない…そう思う。
| - | 22:14 | - | -
花見
東京は桜も身頃になってきた…。
今週末が花見のピークなのかな?という気がする。

でも…例年のような光景はない…。

当たり前だろう…。


こういう時期だから…
こういう時期だからこそ…


相反する考え方がある。

心の中に東日本大震災の事があるのであれば…どちらも正しいのだろう。
| - | 22:51 | - | -
カンで!
レストラン(ダイニングかなぁ?)での事。隣のテーブルに70代と思われる男性が1人座った。ちょっと珍しいというか雰囲気違うな〜って気がしなくも無いが…まぁお客さんはお客さん。ウェイトレス?ん〜まぁフロアスタッフか!?がオーダーをとりにきた。

ス「お決まりですか?」
客『お酒!日本酒!!』
ス「日本酒ですね!」
客『燗で!』
ス「はい?」
客『燗で!!』
ス「缶で?申し訳ございません、瓶しかございません」

そんな珍妙なやりとりがあった。実に面白い!
日本酒で“かん”といわれれば自分は熱燗と直ぐ解る。でもアルコール=日本酒でもビールでもなく、チューハイ族にとってはこれは難しいのかもしれない。

日本酒はあるけど缶ではなくて瓶に入っている…

これを常識知らず!と糾弾するのか、ジェネレーションギャップと納得するのか…。
普通に喋った客も悪くはないし…彼女も別に…ん〜〜まぁ…。

そうそう…その後のこと。
客が『はぁ?缶だよ?熱燗!!』と言ってスタッフは理解した。でもその表情が不思議だ。

“あぁ〜恥ずかしい〜〜〜”

ではなく…

“あぁ…そういえよ!”

そんな表情がありあり。


ん〜〜やっぱり難しい問題だ・・・。
| - | 22:21 | - | -
赤プリ
赤坂プリンスホテル(グランドプリンスホテル赤坂)がその歴史に幕を閉じた。
赤坂見附の交差点のそびえたつ新館の存在感というのか存在美…。
事務所が近くなので毎日見てきたが、その赤プリも今や光が灯さない真っ暗のビルになった…。昼はそう感じないのだが、夜見ると寂しさは一入だ。時代…そう言ってしまえばそうなのだろうが胸に来るものがある…。
赤プリといえば…クリスマスの電飾/宴会場/40Fのバー/ラウンジ/収録が思い出に残っている。近いからかなり使ったなぁって…。
ありがとうございました。

赤プリの真っ黒な姿を見つつ帰宅するとき、直ぐそばにある他ホテルの客室の明かりも見てみる。点いている明かり…本当に少ない……。それは時代なのか?現実なのか?未来予想図なのか?今だけなのか?巨大なビルが真っ暗というのは寂しいものということだけは間違いない。
| - | 21:00 | - | -
偶然!
事務所の復旧(片付け)作業の最中、小腹が空いてのでたこ焼きやへ!ここは持ち帰りがメインなのですが、立食ながら店内でも食べられるんです。しかもタバコ&アルコールOK!
冷たいものは冷たいうちに!熱いものは熱いうちに!がモットーなので、テイクアウトせずに店内で食べていました。さすがは人気のお店ですよね、ひっきりなしにテイクアウトのお客さんが来ていました。自分がいた数分の中でも4組。しかも全て女性でした!食べ終えて最後に一服して帰ろうかな?と思っている時にも女性のテイクアウトのお客さんが…。マンウォッチングが好きな自分的にはあまり面白みが感じないんですよね。ここでおばあちゃんとか公務員風オヤジだと面白いのですが、ここまで連続で女性だけだと…。
と思っていたら…どうも視線が気になる!
まぁ女性の視線には慣れている不肖:氏家…!?
視線を女性に向けると…ん?んん??え!!!あ!!!!
お互いに口を大きく開けて!
「あれーーーーーーー!」
知り合いのMちゃん!!
『似てるなぁ〜〜〜って思ったんですよ〜〜でも眼鏡かけてるし〜。事務所が赤坂って聞いてたからもしかしてって、電話しようかなって思ったんですよ〜〜〜』
いつも現場で会っているので現場ではコンタクトが多いので、眼鏡はそうないんですよね。現場以外で会っている人は全く逆でしょうが…。
でもでもまぁ驚きました!!
東京で偶然会う!っていうのは本当に珍しいんですよ。そのMちゃんって自分と同じ路線なのですが、今まで電車でも一回も会った事がないですからね。へぇ〜〜〜〜って何故か感動!
仕事の現場では何回も会っているのに、違う場面で会うとなぜこんなにも驚くのだろうか…考えてみれば不思議なものだ…。
| - | 20:56 | - | -
エイプリルフール
知人にいわれてはじめて気が付いた…そうなんだなぁ。

「それは嘘だよ!」

そういって笑って済ませられる事が多いような、気持ちに余裕があってユーモアチックで笑いが絶えない世の中になりますように…。
そんな思いで出来た風習だったらなって…。

心豊かに前に進もう。
| - | 22:36 | - | -
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